
米沢商工会議所新会館NARUBA、11月7・8日にオープニングイベント
米沢商工会議所の新会館「NARUBA」のオープンを記念し、11月7日と8日の両日、ナセBAや屋外を会場にオープニングイベントが開かれます。時間は各日10時から16時までです。

米沢商工会議所の新会館「NARUBA」のオープンを記念し、11月7日と8日の両日、ナセBAや屋外を会場にオープニングイベントが開かれます。時間は各日10時から16時までです。

南陽の菊まつりは、10月24日(土)に花公園会場で「筆ペン絵文字〜凛〜」のワークショップを開きます。料金は500円から。申し込みは主宰者へ問い合わせます。

南陽の菊まつり花公園会場で10月24日、「しずくの森Candle」によるキャンドルのワークショップと販売が行われます。クリスタルキャンドルやキャンドルすくいを体験できます。

南陽の菊まつり花公園会場で10月24日、手作り木工雑貨のお店「sister’s atelier M&K」によるワークショップが開かれます。料金は1,000円からです。

南陽の菊まつりの花公園会場で10月24日、バルーンフラワーとボールクレイのワークショップが開かれます。時間は9時30分から15時30分までです。


米沢市児童会館は10月25日(日)に「児童会館秋まつり」を開催します。アトラクションは「ふあふあジャングルランド」から「わくわくニンジャ城」に変更されました。

マムフェス実行委員会は、10月25日に南陽市の花公園会場で「MUMFES2026」を開催します。世界最多の恐竜でのギネス世界記録に挑戦します。

山形県飯豊少年自然の家で11月8日、自然体験プログラムや屋台を楽しめる「秋のオープンデー」が開かれます。時間は午前10時から午後2時までです。

米沢市立病院は10月31日(土曜日)に「みんなとつながるフェスティバル~米沢市立病院2026~」を開きます。体験コーナーや健康相談、ミニ講座などがあり、どなたでも参加できます。

南陽の菊まつり花公園会場(南陽市中央花公園)で、10月24日・25日に宮城県白石市、新潟県燕市、大阪府泉佐野市の物産展が開かれます。

高畠町観光協会は、JR仙台駅ステンドグラス前で高畠産の農産物や加工品、日本酒、ワインを販売する「仙台駅たかはたフェア」を開きます。抽選会もあります。

米沢観光NAVIによると、第50回上杉雪灯篭まつりが2027年2月13日と14日に上杉神社・伝国の杜一帯で開かれます。今年度のポスターも完成しました。

南陽の菊まつりの花公園会場で10月20日、オープニングイベントとして先着50名に玉菊がプレゼントされます。会場は南陽市中央花公園特設会場です。

米沢市児童会館は、19歳以上を対象にした「ヒーリングハートプラネタリウム」を11月6日と20日の夜に開催します。観覧は無料で、託児もあります。

山形県は11月16日、山形市の山形県建設会館で「令和8年度やまがたNPO活動促進大会」を開催します。オンライン参加も可能で、申込期限は11月6日です。

米沢市児童会館は11月6日午後7時から、19歳以上を対象にヒーリングハートプラネタリウム「天地淵源の星」を開催します。観覧は無料で、当日受付です。無料の託児も用意されます。

道の駅米沢は10月24日(土)10時〜15時、屋外多目的広場で「鶴城商っぷ+」を開催します。米沢鶴城高校商業科3年生と地元企業が連携するテント市です。


飯豊町芸術文化祭2026が、町民総合センター「あ~す」で開かれます。展示の部は11月1日から8日まで、舞台の部は11月8日の午後1時30分開演です。


飯豊町は、森と町をつなぐ地域経済を考える「第3回農村未来塾」を11月21日・22日に開催します。現場視察とシンポジウムがあり、申込締切は11月10日です。

米沢鷹山大学が10月24日、高校生・大学生が先生役の「60歳から始めるスマホ講座」Part.9を開きます。参加無料で、申し込みは10月21日までです。

米沢市は10月10日、11月8日開催の「宝くじふるさとワクワク劇場in米沢」の地元出演者を決める公開オーデションを開いたと発表しました。前売りチケットは発売中です。