
まほら階段ギャラリーでF2.8倶楽部写真展 11月15日まで
高畠町文化ホール「まほら」の階段ギャラリーで、写真クラブ「F2.8倶楽部」の写真展が開かれています。会期は10月16日から11月15日までです。

米沢観光コンベンション協会は、開催中の特別展「上杉鷹山と米沢の学び舎」の展示室内を紹介しました。大判の米沢城下絵図や大型絵馬などが前期展示されています。
米沢観光コンベンション協会は、開催中の特別展「上杉鷹山と米沢の学び舎」の展示室内の様子を紹介しました。
展示室の入口には、米沢興譲館高校が所蔵する大判の米沢城下絵図が飾られています。また、米沢藩士の武芸と学問の様子を描いた大型絵馬も、見どころの一つとして挙げられています。
幕末の藩主・上杉斉憲が書いた「興譲館扁額」の脇には、ジャージも展示されています。その理由は展示室で確かめられるということです。いずれも前期展示の資料です。
展覧会の詳細や展示資料目録は、米沢市上杉博物館(伝国の杜)のウェブサイトに掲載されています。問い合わせは米沢市上杉博物館(電話0238-26-8001)です。詳しくは情報元のページでご確認ください。

高畠町文化ホール「まほら」の階段ギャラリーで、写真クラブ「F2.8倶楽部」の写真展が開かれています。会期は10月16日から11月15日までです。


高畠町観光協会は、道の駅たかはた観光案内所で絵画愛好グループ「北虹会」の作品展を11月1日まで開催しています。会員9名の21点を展示しています。